【まとめ】DODA(デューダ)利用者31名の口コミ情報・評判

こんにちわ、皆の転職を天職にしたい!元大手人材会社出身者のプクコです。

今、お仕事を探されている方には、人材業界・人事の考えを深め、転職・就活の不安、悩みを少しでも未来に後押しできる、そんなリアルを伝えられるサイトを作りたく立ち上げたのがキッカケです。

この記事はリアルな転職エージェントの現状と、人材業界出身者プクコの独自目線からエージェント企業の評価をしています。

この記事が、あなたの転職活動が上手くいくキッカケになれば幸いです。

DODAのオススメ理由・強み

・転職者満足度No.1

・転職が初めてな方も利用可能
・年齢制限なし
・転職人数・求人数トップクラス

・全国サポート可能

公式HPはこちら

プクコ

オススメのポイントはこの4つ♪

①まだ市場に出回っていない新鮮な求人をピックアップ

DODAでは人材データベースの状況をコンサルタントがリアルタイムで分かるシステムをここ数年で導入しました。企業訪問後に企業の求める条件を入れると、「現在何人の候補者がいるのか」が瞬時に判断できるようになり、瞬時に企業と求職者のマッチングが出来るようになりました。まだ市場に出回っていない案件が、いち早く入手できるかもしれません。

②求人数はリクルートエージェントと同等。地域によってはDODAの方が豊富

自動車メーカー/モノづくりエンジニア/41歳/男性
総合評価:★★★★★
年齢的に良い求人をご紹介頂けるか心配でしたが、質・量ともに満足いく程、数多くの求人をご紹介頂きました。お陰様で、年収アップで同業界への転職が成功しました。

創業以来、人材業界においてトップクラスの業績を誇るパーソルキャリア。転職エージェントの二大巨頭としても有名です。
求人数は全体でなんと!常時80,000件以上を担保。取扱い職種・業界も多岐に渡り、営業、事務、企画、管理部門、ITエンジニア、モノづくり、デザイン、メディカル、金融、不動産など、オールラウンドにカバー。その為、現職に限らず幅広い求人から探したい!という人にはオススメです。また、東北地方ではDODAが圧倒的に取扱い求人数が豊富なのも特徴的です

③満足度No.1!カウンセラーの当たり外れが少ない

専門商社/加工品販売/35歳/男性
総合評価:★★★★★
疑問や不安に思うことを気軽に相談でき、またWebでは分からない新鮮な情報や最近の事例なども教えて頂いて大変役立ちました。世の中にどういう会社があり、一体自分は何をしたいのか?何ができるのか?迷うことや分からないことが多々あるので、分からないということを真剣に受け止めてくれるのがDODAだと思います。

ハウスメーカー/外構設計/31歳/女性
総合評価:★★★★★
キャリアアドバイザーがいたから今回の転職を成功できたと言っても過言ではないくらいです。職務経歴書や履歴書の書き方から指導して頂き、特に職務経歴書の書き方は過去の経歴をどのように盛り込んだら効果的なのかを細かく分かりやすく教えていただきました。そのお陰で初めての転職が無事に成功しました!

2015年のエージェント利用者満足度調査で、『キャリアアドバイザーとの相性の良さ』、『転職活動のノウハウが聞ける』、『紹介される求人』、『数経験を活かせる求人数』、『求人紹介の頻度』の5部門でNo.1に輝く実績を上げています。キャリアアドバイザーが専門職種ごとに分かれている為、業界に精通しているアドバイザーに今の転職事情をアドバイスする事が出来ます。

④キャリアアップセミナー開催は業界最多!面接対策・職務経歴書サポートはお任せ!

広告代理店/ディレクター/34歳/女性
総合評価:★★★★☆

多くの独自セミナーやキャリアップセミナーを開催していて、自身の今後のキャリアについての考え方を教えて頂きました。キャリアの描き方は千差万別で将来が見えない為、不安な気持ちが先行してしまいがちですが、良い方向に進めそうです。改めて自分と向き合う良い機会になりました。

月間10~15回程のセミナーや企業説明会を全国で実施しています。業界内では最多のイベント数になります。転職ノウハウ系の講座のみならず、今後のキャリアやスキルアップに役立つセミナーもあります。

多数の参考講座を実施

・敏腕記者から学ぶ本音を引き出す会話術
・面接力アップセミナー
・履歴書講座
・日経テスト研修ドリル&解説講座
・ビギナー向け英語学習講座
・ビジネスキャリアの磨き方講座
・初心者の為のリーダシップ入門セミナー
・スタートアップで築くキャリア
・メルカリ&リクルートライフスタイルの事例から学ぶ新規ビジネス立ち上げの裏側

DODAの求人数ランキング

エージェント名 求人数
クルートエージェント 15万件
DODA 12万件
パソナキャリア 4万件
JACクルートメント 1.2万件
ランスタッド 

プクコ

DODAの非公開求人を含めた求人数は、リクルートに次いで業界2番目!圧倒的に1社で抱えている求人が多いのが一目瞭然です

DODAの求人特徴

人気職種ランキング 人気業界ランキング
1 事務・アシスタント系 商社/流通
2 技術系(化学・食品) 小売/外食
3 販売・サービス系 金融
4 企画・管理系 メーカー
5 クリエイティブ系 メディカル
6 技術系(メディカル) メディア
7 営業系 サービス
8 技術系(建築・土木) IT・通信
9 技術系(電気・機械)
10 専門職

※参考…DODA『転職求人倍率レポート/2018.5』

DODAの得意分野(社内体制)

プクコ

DODAのカウンセラーは6つに分かれているよ!業種別にチーム編成してコンサルタントが専門分野に精通出来るようにしているんだね♪

プクオ

DODAの得意なサポート分野って事だね
  • 営業、販売、 サービス部門
  • 企画、管理部門
  • Web・ITエンジニア部門
  • モノづくりエンジニア部門
  • メディカル部門
  • 金融部門

DODAは大きく分けて、6部門のチーム構成となっています。DODAでは、この6部門が求職者(=過去の転職成功実績)、企業からのニーズ(求人数)が多く注力していると言っても過言ではないでしょう。また、多くの転職エージェントが職種・業界に特化している傾向にありますが、企業ごとによって構成は異なる為、自分の希望している職種・業界が強い転職エージェントを選択しましょう。

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DODAのお役立ち、独自サービス

プクオ

全部無料で利用できるよ♪気になるものがあれば試してみよう!

年収査定サービス

・DODA会員の約186万人のビッグデータを元に適正年収を診断
・転職時の給与交渉等の目安になる

合格診断

・DODA内の人気転職企業ランキング300社の内、現在募集がある企業から合格可能性のある企業を診断
・トヨタ自動車、グーグル、楽天、AppleJapan、サントリーホールディングス…等、新卒の時に憧れていた企業に手が届くチャンスかも

キャリアタイプ診断

・「性格」、「気質傾向」、「能力傾向」、「行動基準」、「仕事スタイル」、「企業風土」を診断

紹介先企業一例

紹介先企業一例
マイクロソフト、ヒューレット・パッカード、デル、ジョンソン・エンド・ジョンソン、コニカミノルタ、帝人、アイシン精機、第一三共、ソフトバンク、日立、参天製薬、武田薬品工業、セブン‐イレブン、ファミリーマート、ユニ・チャーム、博報堂、カカクコム、ナビタイムジャパン、グリー、サイバーエージェント、エイベックス、レコチョク、清水建設、DHL、DeNA、ニトリ、エイチ・アイ・エス、コナミ、ヤマト運輸…多数

プクオ

DODAの紹介先企業は、大手優良企業からベンチャー企業まで幅広いね!

プクコ

DODAの80%が非公開求人だよ!自分では巡り会えない求人が沢山ある予感だね!

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人材業界人プクコの目線

プクコ

業界出身者のプクコが事業計画から転職エージェントを読み解いてみたよ!

人材業界2位、世界では7位!リクルーティング部門が業績好調!

2018年3月期のパーソルグループのリクルーティングセクションは非常に好調。リクルーティングセクションは主に、「人材紹介(中途、新卒)」「求人広告(中途、アルバイト)」と分かれているが、求人広告(アルバイト)で苦戦が強いられる中、売上の牽引をしているのが人材紹介。裏を返せば、DODAを利用して転職成功している求職者が増えているのが現状。

※2018年3月期決算資料

M&Aや合弁事業により求人数の販路拡大

インテリジェンスは2013年に国内派遣大手のテンプホールディングスの傘下となりパーソルキャリアとなりました。その後も2015年にはベネッセ社と、2016年にはアメリカに本社を置くKelly社と合弁事業をスタート。派遣、海外、若手と、ネットワークとブランドバリューを拡大。この、事業シナジーを生かして、これまでは中途市場に出回る事のなかった案件も、パーソルキャリアでは幅広く取り扱っているのが特徴。

未経験者でも積極的に面談実施!?

求人数の増加に伴い、求職者とのコンタクトに時間を割いている。その為、これまでは面談を実施なかった層にも幅を広げて面談を実施ている為、業界2番手の転職エージェントを利用するチャンス!

「地方」と「若手」に注力

パーソルグループが掲げている展望の1つに「地方のトップシェア化」がある為、今後更に地方求人の増加が見込まれる。また、キャリア部門では「若年層人材紹介領域No.1へ」というミッションを抱えている為、若手求人の増加も合わせて見込まれる。

プクオ

知人の人事の方にも話を聞いてみたら、DODA経由の応募者の方の評価は非常に高かったよ!

一部上場IT業界/人事歴:6年/34歳/女性
総合評価:★★★★★
DODAからご紹介頂いた方は、社内でも非常に高評!事前に企業理解をしっかりとされている方が多く、面接でも役員や部門長からの評判は良いです。エージェントさんが細部までサポート頂いているのを感じます。

不動産業界役員/人事歴:6年/46歳/男性
総合評価:★★★★☆
DODAとリクルートからの入社率、定着率が最も高く、弊社では欠かせない採用ツールの1つになっています。DODAの営業の方が何度も弊社に足を運んでいただき、企業理解、職種理解、活躍人材の理解を深めて下さり、入社後のミスマッチが無くなりました。

詳細情報

対応地域

■8拠点
・北海道…札幌
・東北…宮城(仙台)
・関東…東京、神奈川(横浜)
・東海…愛知(名古屋)
・関西…大阪
・中国・四国…広島
・九州・沖縄…福岡

※遠方の方は電話・メールでも対応が可能です

営業時間

平日9:00~20:00開始 / 土曜日10:00~18:00開始

年齢制限

なし

地方の利用者はDODAで電話面談を積極的に利用しよう

DODAの最寄りの面談場所まで足を運ぶのは1時間程時間がかかってしまう、

現職中で仕事が忙しく、なかなか面談の時間を取れない

すぐに、求人を紹介して欲しい…。

などが引っかかり、転職エージェントもなかなか気軽に利用できない方もいらっしゃるかと思います。

そんな方に対しても、DODAは電話での面談も積極的に行ってくれます。

DODAはエージェントに登録後、早いと翌日に連絡が来るので、足を運べないけどすぐに求人を紹介して貰いたい場合は、一度伺ってみましょう。

ただ、履歴書の添削や求人のマッチングの制度は来社された方がより、あなたを知ってもらえる為、時間がある場合は来社されるのをオススメします。

DODAの評価・口コミ情報

技術系/Webマーケティング/29歳/女性
総合評価:★★★★★
今後の働き方や転職者のキャリアを踏まえ、転職者目線で求人紹介してくれたり、行き詰まったときには親身になって相談を受けて頂きました。転職を考えるきっかけの一つに、結婚・出産してからも働きたいという思がありましたが、担当が女性の方だったので同性からの目線も考慮して会社を紹介して頂き感謝しています。

ゼネコン/建築士/36歳/男性
総合評:★★★★☆
DODAを利用して転職した後も、仕事の現状を聞いてきてくれたり、求人票と差異が無いかなど、入社後の数か月に定期的にアフターフォローの連絡を頂けました。人によってはしつこく感じる人がいるかもしれませんね。ただ、DODAを無料で利用し転職させて頂いただけたので、少しでもDODAさんの今後の参考になれば嬉しいと思っています。

上場機械メーカー/経理/29歳/男性
総合評:★★★★★
応募書類の書き方のアドバイスや企業との調整をやって頂け在職中の私でもスムーズに転職活動を行う事が出来ました。転職活動はどうしても自分一人でやらなければならないことが多いと思いますが、そんな孤独な状況下でキャリアアドバイザーのサポートはとても励みになりました。

デザイナー/グラフィック・アニメーション/32歳/男性
総合評価:★★★★★
ザックリとした条件から多くの案件を紹介していただけて、非常に助かりました。業界にも精通しているので話も早く、迅速に動いていただきました。おかげで自分に合う会社で働けているので、感謝しています。紹介してくれる案件の多さとキャリアアドバイザーの業界事情の詳しさがあるので、些細なことでも聞いてみると良いのではと思います。

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人材業界出身者が教える、エージェントの賢い利用方法

質の低い大量のメール!?賢く使うには?

プクコ

こんな、お悩みの声がチラホラ見受けられました…

不動産/賃貸営業/25歳/女性
総合評価:★★★☆☆
毎日、何十通も求人紹介のメールが送られてきて自分が希望している条件とは合致しない案件も多く、閲覧するのに疲弊しました。しかし、自分の希望と沿わない旨を伝えると以前よりも求人を精査して送っていただけれるようになりました。

プクオ

DODAではスカウトサービスを行っていて、登録すると『大手・優良企業からのスカウト』『書類選考なしの、面談オファー確定メール』が届くよ!
人材業界出身者が教える!対応方法
DODAは登録と同時にスカウトサービスへの申込みをオススメされます。1日に多い人だと10通近くメールが届く事もありますので、事前にメール受信通知の設定をOff(サイト内では確認可能)にするか、希望職種・業界・企業規模・勤務地などの希望条件設定を厳しく行うようにしましょう。そうする事により、受け取るメールの求人マッチ度が高くなります。また、DODAが特段多いわけではなく他のリクルートやマイナビも同様、同数近くのスカウトを配信しています。理由はここ数年で各社のスカウトメールからの採用数が格段に増加傾向にある為です。各社のスカウトからの採用率は一般応募と比較しても高く、私が担当していた企業の多くは入社した人3、4人の内、1人はスカウトメールからの採用でした。その為、各社がスカウト機能を充実しつつある事が背景にあります。スカウトは自分では知りえなかった企業と出会えるチャンスなので条件を精査して利用する事をオススメします。

エージェントに最も見られているのは『志望意欲』

転職エージェント内で求職者の優先順位があるのをご存知ですか?皆平等に扱われていると、思っている方も多いかもしれませんが、実は求職者に優先順位がつけられているのです。

ズバリ転職エージェント内で優先順位が高いのは「転職意欲が高い」「市場価値が高いスキルを持っている」「高い年収で転職が出来そう」がポイントとなります。

何故ならば、エージェント内の過去の実績値として実際に売上に直結してきた為です。

市場価値が低くて暇つぶし程度にエージェント登録してきた意欲の低い求職者の対応は二の次にされるので注意が必要です。

転職意欲を高める為のポイント!
  • エージェントとの面談時は「言葉使い」「服装」「転職理由のマイナス発言」などのマナーも注意しましょう。面談時の会話の流れから、転職者としてのレベルも同時に見られています。
  • エージェントから、いつごろ転職を希望しているか?と聞かれた際に「すぐにでも転職したい」と返答するようにしましょう。「良いところがあれば転職したい、半年後に転職したい」などの回答は過去のエージェント内での実績として成果(売上)に結びつく可能性が非常に低いので後回しにされる傾向にあります。
  • エージェント登録日には「履歴書・職務経歴書」を持参しましょう。当日は手荷物不要のエージェントが殆どですが、これらを持参する事によって転職意欲の高さをアピールできます。
  • 「早く次の職場を探しているので、他エージェントも登録しています」と、他社エージェントを利用を伝えよう。そうする事によって他のエージェントよりも良い求人を紹介しようと競合心理が働きます。

踏み台エージェントと本命エージェント

転職が初めての方は、踏み台エージェントを作り利用すべきです。転職エージェント内での優先順位は登録日が浅く、優秀で、活動が活発な人程、優先され優良求人を紹介されます。

その為、踏み台エージェントを一度利用してみる事をオススメします。

  • 履歴書、職務経歴書の添削
  • 面接対策
  • 実際に面接を受ける
  • 面接のフィードバック

その後、本命エージェントを利用する事によって「履歴書・経歴書もカンペキ」「面接対策もバッチリ」と転職意欲の高さがアピールでき、優先順位が高くなる可能性があります。

1社を利用するのはキケン!?他エージェントの複数利用

他エージェントを複数社利用するメリットは非常に大きいです。1社に委ねてしまっていると、良い意味でも悪い意味でも全てがエージェントの手の中(コントロール下)に置かれてしまいます。

選考中に紹介した企業より良い求人が出てきても、内定承諾(=売上)までもう一息なので、他社を紹介してくれなかったり、年収交渉や内定承諾を急かされた際に他社利用し比較対象があった方がスムーズだったりします。

複数エージェント利用メリット
  • 紹介求人数の総数UP
  • 他社で決定されたくないと競合意識が働き、エージェント内で優先順位を上げてもらえる
  • 他社で選考も進んでいて迷っている旨を伝えると、給与交渉しやすい
  • 内定承諾の回答期限の延期
  • 複数社で紹介される、離職が高そうな企業を発見できる

エージェント利用注意点

月末につれて連絡頻度が多くなる、内定承諾を急かすエージェントは要注意

エージェントでは「内定承諾」が評価実績に結びつく為、内定が出た後は他社に心変わりがしないうちに、いち早く承諾してもらおうと必死です。エージェントの促しで決定するのではなく、納得のいく転職であると自分自身で判断が出来たら承諾の旨を連絡しましょう。また、エージェントからの連絡がしつこい場合には「他社で選考を受けていて、◎◎までにお返事します」と、理由と期日を伝えるようにしましょう。

本当に行きたい企業がある場合は自社HP経由がベスト

本命企業がある場合は、直接HPが最もオススメです。何故なら、企業側にとって1名採用するのに数百万かかる転職エージェントとは異なり、採用コストが掛らないからです。その為、書類選考や面接の評価が甘くなる企業もあるります。

また、ここ最近だと逆リファラル狙ってみるのもオススメです。2015年頃から、大手IT系企業や優良ベンチャー企業などの多くが、リファラル(縁故)採用に注力しています。行きたい企業に知人の知人いないかfacebookなどで探してみる、ビジネスマッチングアプリのyenta利用してみる、ツイッターで転職垢を作り直接社員の人にアプローチしてみる…など、Webが発展したご時世ですのでコネクションの作り方は様々あります。

売上に繋がりやすい「受かりやすい企業」ばかりを紹介してくるエージェントは要注意

希望業界・職種が固まりきっていない場合は、エージェントからあなたの適性を見て求人紹介を依頼するケースもあるかと思います。その場合、他のエージェントでも紹介される企業ばかりを紹介してくるエージェントは要注意です。「受けたい!と思う企業」ではなく、エージェントから見て「受かりやすい企業」はエージェントの売上に直結します。「受かりやすい企業」というのも全てが悪いわけではないのですが、「事業拡大」の為の採用か、「退職者が相次いだ」為の採用か、見極めるように心がけましょう。

DODAのWeb(ツイッター)での最新口コミ情報

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